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旬鮮お料理

富山湾のキトキト海の幸、魚津北山の山の幸を存分に。

年間を通して魚津の魚介類を味わえる!

どの季節に訪れても、何度訪れても楽しめる仁右衛門家のお料理は、粋の良さがウリです。

富山湾の海の幸、魚津北山の山の幸、富山平野の旬のお料理をご賞味ください。
  • 富山湾の宝石|白えび|<通年>

    ~ 仁右衛門家の白えび三昧プラン ~

    通年ご賞味いただける白えび三昧プランでは、白えびお造り、白えびかき揚げ、白えび釜飯の他、
    新鮮な魚介類のお造り・焼き物、女性に人気のデザートなどがお召し上がりいただけます。
    特に白えびの漁解禁もあり、白えびかき揚げは「春・夏」の季節にしか味わえない極上の逸品です。
    華やかな盛付けの前菜花籠7種盛には、白えび手毬寿しもお付けして、一品一品に趣向が凝らされ、
    見た目に素敵なだけでなくボリュームもたっぷりで、若い方からご年輩の方まで人気の前菜です。
    (※写真は一例です。)
  • 富山湾の妖精|ほたるいか|<3月~4月>

    ~ 仁右衛門家のほたるいか三昧プラン ~

    生のホタルイカを食べたことがありますか?
    沖漬けやボイルしか食べたことのない方には是非味わっていただきたいほたるいか三昧プランでは、
    旬のホタルイカを板長の創作料理でお出しいたします。
    中でもメインは大人気の「ホタルイカしゃぶしゃぶ風釜揚げ」!プリプリのほたるいかをお楽しみいただけます。
    また、富山は昆布の消費が日本一で、昆布も上手にお料理に取り入れます。
    一押しのホタルイカ昆布焼きは絶品です!
    (※写真は一例です。)

    ■青く輝くホタルイカを鑑賞してみませんか?

    闇にきらめくホタルイカを見学に行く「ホタルイカ観光船」に
    ご興味のある方は、お気軽にお問い合わせください♪
  • 肉厚でぷりっぷり!|岩牡蠣|<6月~お盆>

    ~ 仁右衛門家の岩牡蠣プラン ~

    初夏限定の「岩ガキプラン」では、肉厚・大振りの岩ガキたっぷりの「海の幸せいろ蒸し」、
    ぷりぷりの生岩ガキのカキ酢をはじめ、前菜花籠、新鮮なお造り、板長創作料理、釜飯、デザートなど
    魅力たっぷりのお料理をお楽しみいただけます。
    (※写真は一例です。)
  • こうばしい香りがたまらない!|ずわいがに|<11月~3月>

    ~ 仁右衛門家の岩牡蠣プラン ~

    仁右衛門家の本ずわい蟹尽くし料理は、活本ずわい蟹を贅沢に2.5ハイ使ったコース。
    新鮮な蟹を味わう『本ずわい蟹洗い』や当宿こだわりの『蟹味噌甲羅焼き』から丸ごと1ハイ蒸し上げた『本ずわい蟹蒸し』。
    すべて活本ずわい蟹を使用したこだわりのコースは、お腹いっぱい蟹を召し上がっていただく冬の人気コースです。
    (※写真の料理は一例です。仕入れ状況により料理が異なる場合もございます)
  • 冬の味覚の女王|寒鰤|<12月~1月>

    冬の味覚の女王『寒鰤』
    氷見だけではない地元で揚がる寒鰤を、心ゆくまで楽しんでいただきたい。

    ■寒鰤とは

    『魚』に『師』と書いて『鰤』。
    『師』は師走(12月)に脂が乗っておいしくなるからとも言われます。
    12月産卵期前に一番脂の乗った冬の旬の鰤を寒ブリと呼びます。
    鰤は日本海を回遊する中で、秋から初冬にかけ南下します。
    北の冷たい海で身が引き締まった鰤は、産卵をひかえ脂の乗った12月に丁度富山で水揚げされるのです。ただ脂が乗っただけではなく、身も引き締まっている。
    それが富山の寒ブリの美味しさの理由なのです。
  • 仁右衛門家のこだわり

    【その1】 お魚がおいしい!
    魚津市北山にある山間の湯宿なのに仁右衛門家のお魚がおいしい理由は、富山湾まで片道15分というその立地にあり!
    海にも山にも近いので、キトキトの海の幸と山菜がとってもおいしいのです。

    【その2】 食材に自信あり!
    毎朝料理長が市場へ行き、直接自分の目で吟味し、魚を選んでおります。その新鮮さには自信があります!

    【その3】 調味料にこだわりあり!
    料理を引き立てる名脇役たちも、地元のものにこだわっております。これぞ地産地消の証!!


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    米 |契約農家から仕入れた有機米は、魚津産ミルキークイーン「仁右衛門米」

    醤 油 |地元漁師がこよなく愛する、魚にあう味わいの醤油

    味噌 |地元のこだわり味噌屋「宮本」の味噌を使用
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  • スタンダード料理の一例

    旬の海の幸を中心とした、月替わり会席をお出ししております。
    キトキトな魚介類が、かわいい小鉢や竹カゴに入って目にも鮮やか!
    海にも山にもほど近い、魚津北山の四季をご賞味ください。

    (※写真は一例です)







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  • 朝食にも楽しみを!

    仁右衛門家は朝食にも手を抜きません!
    季節の野菜のせいろ蒸しやできたて熱々のだし巻き玉子、香ばしい香りの地魚の網焼きなど、
    朝からもりもりお召し上がりいただきます。

    朝食時には北アルプスから流れてくる名水を。

年間を通して魚津の魚介類を味わえる!

どの季節に訪れても、何度訪れても楽しめる仁右衛門家のお料理は、粋の良さがウリです。
富山湾の海の幸、魚津北山の山の幸、富山平野の旬のお料理をご賞味ください。
  • <通年>富山湾の宝石 白えび

    「富山湾の宝石」貴重な白えびを、地元富山湾の新鮮な海の幸と一緒にたっぷりとご堪能ください。

    ■白えびとは

    富山湾の「あいがめ」と呼ばれる海底谷、
    水深100~600mに生息する薄紅色の小さなエビです。
    高ミネラルの海洋深層水に生態系をもつ、神秘の食材。
    美しくて味も上品なことから
    「富山湾の宝石」「海の貴婦人」とも呼ばれる、
    富山を代表する珍味のひとつです。
  • <3月~4月>富山湾の妖精 ほたるいか

    「富山湾の妖精」幻想的なほたるいかを、地元富山湾の新鮮な海の幸と一緒にたっぷりとご堪能ください。

    ■ほたるいかとは

    富山湾に毎年3~4月頃に見られる小さなイカで、「富山湾の妖精」といわれています。
    富山湾で夜空に輝く星のように光るその青い発光は、見るものを神秘の世界へと誘う不思議な魅力を持っています。その幻想的な雰囲気で全国的に有名ですが、お味もすぐれものです。
    「春」この季節にしか味わえない限定の逸品で、そのキトキトのお造りをお召し上がりいただけるのは毎年短い期間のみです。
  • <6月~お盆>肉厚でぷりっぷり! 岩牡蠣

    厳選された地元富山湾の大振りの岩牡蠣を、さまざまなお料理でたっぷりとご堪能ください。

    ■岩牡蠣とは

    真冬に旬の真牡蠣と違い、夏に旬を迎えるのが
    天然の岩牡蠣。産卵を控えて旨みをたっぷりと蓄え、
    プリプリに身も太っています。
    大きくて食べ応えがあり、海のミネラルたっぷりの
    濃厚でクリーミーな甘みは、どんな調理法でも絶品です!
  • <11月~4月>こうばしい香りがたまらない! ずわいがに

    地元富山で揚がる本ずわい蟹を生簀で活して当日に調理する。
    生で、焼いて、煮て。
    本ずわい蟹の様々な味わいをご堪能ください。

    ■本ずわい蟹とは

    日本海の冬の味覚の王様といえば「本ずわい蟹」。地域に
    より「松葉ガニ」「津居山がに」「越前がに」「加能ガニ」
    など様々な呼び方が有りますがすべて一緒の本ずわい蟹を
    指します。漁期は11月初旬から3月中旬となり身の締まっ
    た甘くとろける味わいは正に冬の味覚の王様。 生はもち
    ろん、焼いても煮ても美味しい冬限定の味覚。是非ご堪能
    あれ。
  • <12月~1月>冬の味覚の女王 寒鰤

    冬の味覚の女王『寒鰤』
    氷見だけではない地元で揚がる寒鰤を、心ゆくまで楽しんでいただきたい。

    ■寒鰤とは

    『魚』に『師』と書いて『鰤』。
    『師』は師走(12月)に脂が乗っておいしくなるからとも言われます。
    12月産卵期前に一番脂の乗った冬の旬の鰤を寒ブリと呼びます。
    鰤は日本海を回遊する中で、秋から初冬にかけ南下します。
    北の冷たい海で身が引き締まった鰤は、産卵をひかえ脂の乗った12月に丁度富山で水揚げされるのです。ただ脂が乗っただけではなく、身も引き締まっている。
    それが富山の寒ブリの美味しさの理由なのです。
  • 地酒・地焼酎あります。

    北アルプスの伏流水から生まれた富山の地酒を
    多数揃えております。
    立山・蜃気楼の見える街・幻の瀧・水のささやき・
    黒部の華・蔵香などの富山の地酒が大人気!